「もしも、思い出の小学校がそのまま残ってくれるなら」~遺構と地域の未来を語り合う場 第5回~
終了しました
「保存」か「解体」か単純な二択ではなく、より多様な意見や想いが共有され、今後充実した議論へ推進されることを目的に、意見交換の機会として開催します。
- 日時
- 2026年06月06日 (土) ~ 2026年06月06日 (土)
10:20-12:20事前フィールドワーク/14:00-16:00ワークショップ
- 会場
- CREVAおおくま 1階会議室
▼第5回 「もしも、思い出の小学校がそのまま残ってくれるなら」 概要
ゲスト:遠藤瞭さん(熊小卒業生)、ほか
遠藤さんをはじめとする旧熊町小学校卒業生や、震災当時の熊町小学校在校生をお呼びして、座談会を行います。参加者とともに、旧熊町小学校が発信する教訓とは何か、未来にどのような価値があるかについて話し合います。
[日時] 2026年6月6日(土)
10:20-12:20事前フィールドワーク/14:00-16:00ワークショップ
※午後のワークショップのみ参加でも歓迎です!
[参加方法]
①会場参加:CREVAおおくま 1階会議室(大熊町大字下野上字大野116-5)
②オンライン:前日までにZoomのURLをお送りします。
[参加] 無料、要申込み(定員80名)
※Googleフォームにてお手続きいただくか、メールまたはお電話にてご連絡ください。
※申し込み〆切:6/5(金)
[チラシ作成] 石井美優
[主催] おおくまふるさと塾、一般社団法人大熊未来塾、福島大学 地域未来デザインセンター
[後援] 大熊町、大熊町教育委員会
[お問合せ先]
一般社団法人 大熊未来塾 (担当:義岡)
福島県双葉郡大熊町大字熊川字久麻川80番地
Mail: okuma.future@gmail.com Tel:080-1472-3763
WEBサイト : https://okuma-future.jp/
Facebook : https://www.facebook.com/okuma.future
▼今後の予定
第6回7/12(日)@Linkる大熊 多目的ホール
※本事業は、大熊未来塾が取り組む3.11メモリアルネットワーク基金助成事業、Civic Force「NPOパートナー協働事業」として実施します。
※本事業は、福島大学が受託する福島県委託事業として実施します。