3.11の経験から未来を考える。大熊町での学びと対話を支えるサポーター募集
2026.03.09
募集中
震災と原発事故の悲しみや犠牲を繰り返さないために
大熊未来塾では、帰還困難区域や中間貯蔵施設に含まれた地域の伝承活動を行っています。3月31日まで、継続的に支えてくださるマンスリーサポーターを募集しています。ご寄付は、活動全般への支援となります。
現在進行形で起きていることを、今を生きる人々とともに問い直し、考え続ける「対話の場」として、フィールドワークや講話の実施、ワークショップやシンポジウム開催、聞き書きなど記録収集の活動に取り組んできました。
これまでもたくさんの方のご支援により活動してまいりましたが、記録・発信・学びの場づくりを継続していくための安定した運営基盤を整え、次の世代に活動を引き継いでいきたいと考えています。
地域住民や、今を生きる全国の人々と、「なぜ原発事故が起きてしまったのか」を問いつづけ、より人間的で豊かな文化を醸成することが、将来の地域再生につながり、また、より良い社会構築にもつながると考えています。
震災と原発事故の経験を、これから先も社会に手渡していくために、今、継続的な支えが必要です。継続的にともに歩んでくださるサポーターとして、ご参加いただけましたら幸いです。
大熊未来塾では、帰還困難区域や中間貯蔵施設に含まれた地域の伝承活動を行っています。3月31日まで、継続的に支えてくださるマンスリーサポーターを募集しています。ご寄付は、活動全般への支援となります。
現在進行形で起きていることを、今を生きる人々とともに問い直し、考え続ける「対話の場」として、フィールドワークや講話の実施、ワークショップやシンポジウム開催、聞き書きなど記録収集の活動に取り組んできました。
これまでもたくさんの方のご支援により活動してまいりましたが、記録・発信・学びの場づくりを継続していくための安定した運営基盤を整え、次の世代に活動を引き継いでいきたいと考えています。
地域住民や、今を生きる全国の人々と、「なぜ原発事故が起きてしまったのか」を問いつづけ、より人間的で豊かな文化を醸成することが、将来の地域再生につながり、また、より良い社会構築にもつながると考えています。
震災と原発事故の経験を、これから先も社会に手渡していくために、今、継続的な支えが必要です。継続的にともに歩んでくださるサポーターとして、ご参加いただけましたら幸いです。
- 日時
- 2026年03月09日 (月) ~ 2026年03月31日 (火)
【実施期間】
2026年3月9日~3月31日
【目標人数】
10名
【発起人】
一般社団法人大熊未来塾
【ご寄付先】
一般社団法人大熊未来塾
【ご寄付方法】
寄付プラットフォーム「シンカブル」の専用ページよりご確認いただけます。
もしご協力いただける場合は、下記サイトよりお手続きお願いいたします。
https://syncable.biz/campaign/9488
※単発のご支援も随時受け付けております。銀行振込等をご希望の方は、当ホームページのお問い合わせフォームか、メールにてお問い合わせくださいませ。